見えない世界への扉を開いてみませんか、”RAINBOW JOURNEY” では癒しの旅のお手伝いをしています。
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School of Healing Arts and Sciences
ヒーリング・クリニック 12月3、4日(東京・外苑前)
「母親と子供のためのヒーリング・サポート」
関東と周辺地域に在住のお母さんと子供さんを中心対象にしたヒーリング・クリニックです(関東外在住、およびお父さんの参加ももちろん可)。
全身のエネルギー調整(キレーション)とともに、甲状腺のバランス、のどと腎臓の浄化とサポート、免疫機能のサポートを中心にしたケア・ヒーリングを行います。
セッションはお子さんで20分程度、大人で30分程度。優しく穏やかな施術ですので、小さなお子さんや赤ちゃんでも受けられます。お母さんが受けている間、子供のヒーリングに熟練したヒーラーが同時並行でお子さんのヒーリングを行うことができます。
キレーションは、「近代ハンズオン・ヒーリングの母」ロザリン・ブリエール博士により世に出され、現在世界中のヒーリングスクールで基本のプロトコルとなっているハンズオン・ヒーリングの手法です。School of Healing Arts and Sciencesでは、ブリエール博士の「肉体に焦点を置く」キレーションを忠実に実践し、心身のバランスを整え、生体エネルギーを充実させる効果があります。 申し込み方法
セッションは無料で、継続義務は一切ありません。
事前予約のみお願いします。
参加ご希望の方は、「お名前、年齢(お子さんの年齢も)、お住まいの地域と健康状態」を簡単に書いてメールしてください(医療関係者の方は、お仕事の種類もお願いします)。
こちらまで → healing_arts_and_sciences@nifty.com
お申し込み受け付け後、プログラム・コーディネータより、セッション時間と場所などの詳細をご案内します。
<重要>
ハンズオン・ヒーリングは特定の病気症状の治癒を約束するものではなく、人間の「治る力」「健康になる力」を高め、肉体がバランスをとり戻し、本来あるべき健康な状態に戻るのをサポートします。
ハンズオン・ヒーリングは、医師の診断や治療にとって代わるものではありません。ハンズオン・ヒーリングは、医療と組み合わされてベストの効果を発揮する「Complementary Medicine(補完医療)」の一分野です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
臨床データ収集に協力のお願い
クリニックでは、ハンズオン・ヒーリングの信頼性を高めるための臨床データの収集にご協力をお願いしています。収集されたデータは守秘義務に基づき、名前を含む個人情報は外部に公開されることはありません。統計データとヒーリング結果についてのデータのみが、臨床リサーチ(よりよく、効果的にヒーリングを行うための研究)や論文執筆等のために用いられます。 School of Healing Arts and Sciences
http://www.lifeschool.org
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もうすっかり秋ですが・・・、
そしてどちらもすでに展示は終了していますが・・・、
この夏の思い出 その2。
内心密かに「古代ギリシャ展」に行きたいかなぁ〜と思いつつ、
友達に、「上野で「空海と密教美術展」と「古代ギリシャ展」やってるけどどっちか見に行かない?」と言ったら
NHKでの特集番組を見たという彼女がこっちに行きたいというので、
夏の終わりに「空海と密教美術展」へ。

8月の6日間の高野山滞在で空海にも真言密教にも満腹感&満足感&ひとまずの完了感があったのですが・・・、
行ってよかったです! この美術展!
ほとんどの展示物は京都の東寺からで、高野山のものはあまり無く、
そして、
特に何が良かったかって言うと・・・
仏像は通常お寺で見るものなわけですが、
それをわざわざ美術館のなかで、
いつもと違う状態&表現で展示する・・・
薄暗いお寺の自然光のなかで見る仏像と、
現代の照明技術を駆使して色々な角度と方向から光をあてた仏像の美しさの違い。。。
仏像の後ろにある「光背(こうはい)」と呼ばれる板状の飾りがライトを受けて部屋に美しい陰影を作り出し、
(光背↓)

光と影。
美しい紋様と細工。
光の当たるところと闇。
そのコントラスト。
しばし呼吸を忘れるほどに、美しかったです。
そしてそのあとに大きな深呼吸。
仏師の方々もこんな風に美しいカタチで後の世の人たちが仏像を見ることになるなんて思いもしなかっただろうなぁ・・・
とても素敵な美術展でした。
学芸員さんバンザイ!!

そして、やっぱり気になった古代ギリシア展。
こちらは仕事帰りに1人で見に行きました。
1人で行って大正解。
自分の肉体や感情になにが起きているのかじっくり味わうことが出来ました。
具体的には・・・
展示室に入って数分でなぜか腹が立って腹が立って仕方なくなり、
「この感じ、一体なぜなんだろう」と思いながら展示物を見て、それぞれの記述を読み進んでいくと・・・
古代ギリシアの時代は女性の性が大切に扱われていた時代ではない、と。
浮気、強姦、なんでもあり。
こうしてどんどん子孫を増やし、それが国の繁栄につながったということも言えるのでしょうけれど・・・。
この時の私には、そうした事実(投影?)が記憶と身体のどこかにやたらと共鳴し、
ひとしきり怒った後に、
入り口近くの「小ゼウス像」のところまで戻り、
しばしゼウスと語り合ったのでした。

神々の王ゼウス、
並外れた知性と知恵と、絶大な統制力と、底知れぬパワーで民衆を導き国を支配するのが「神々の王」なのか?
それとも、
たとえ民衆が道を踏み外し、どんなに愚かな行いをしていても、
ひとりひとりに宿る内なる光を信じ、ただ光を信じて見守り続けるのが「神々の王」なのか?
ギリシア神話で伝えられるゼウスは、これまたえらく人間臭く、嫉妬深い妻を持った浮気性の夫なわけですが、
この「小ゼウス像」のエネルギーはなかなか素敵でした。
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高野山、金剛峰寺の石庭。
雲海の中で、雌雄一対の龍が奥殿を守っている様子が表現されているのだそうな。

三度目の今回、初めて中に入れました。
雨がしとしと降る日にまた来たい。そしてここでゆっくり瞑想したい。

京都、東本願寺の蓮の花

今回の旅で、恥ずかしながら、初めて蓮と睡蓮の違いを知りました。
蓮はロータス、睡蓮はウォーターリリー。
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前回のブログ更新からずいぶん時間が過ぎ(自分ではアッという間だったけど・・・)。
この夏は、大阪に行ったり、名古屋に行ったり、京都に行ってその足で高野山に行ったり・・・。
そういえば夏の初めには清里にも行ったのだった。
訪れたそのどの場所でも、人との関わりがあり、学びがあり、濃密な時間を過ごした。
ほんの数年前まで、どこに誰といても、どこかで常に居心地の悪さを感じていた私が、
いまはどこに出かけて行っても、知らない人といても、友達といても、誰といても
大抵、というより相当、楽しく居られるようになったのは、私にとってとてつもなく大きな変化で、自らに働きかけることで手にした大きな大きな収穫。
週末はボディサイコセラピーのトレーニングで、またいろいろ肉体も感情もエネルギーも動いたので、
今は筋肉痛&ものすごい眠気。。。
ただいま統合中です。
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おとといブログに貼り付けた児玉龍彦氏のYouTube動画が削除されたのでふたたび貼ります。
見て!
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